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アトピー子育て支援番組を残してあげたい!活動応援のお願いです

※お知らせ応援ありがとうございました。残念ながら不成立でした。
違う方法で活動資金を集め、小冊子やDVDを 支援センターなどに設置頂きたいと思います。

お知らせの為7月いっぱい記事固定・ブログは次からです
★期間限定プロジェクトの応援のお願いがあります!★
https://readyfor.jp/projects/takes
私のライフワークにもなっている、アトピー子育て支援活動。今年で10年目を迎えました。
小さな活動ですが、制作にかかわらせていただいた子育て支援番組をDVD化し、
それを全国に届けたい というプロジェクトhttps://readyfor.jp/projects/takes はじまりました

成功すると、自費活動で設置している地元山梨県以外に、
ご希望のある県外への設置活動のきっかけになります。

 しかし、こちら7月末までに資金を支援いただかないとすべて白紙になってしまう厳しいもので、
まずは一人でも多くの方に知って頂きたく。
フェイスブック、ミクシ―、ツイッタ―、お知り合いにメールなどお知らせいただくと大変ありがたいです!
以下のお知らせ 応援、どうぞよろしくお願いいたします。

 これ以上子供たちの肌トラブルをこじらせないために、回り道させないために…
“これだけは知っておいてほしい事”を収録した、
「赤ちゃん肌トラブル・アトピー子育て支援番組DVDを全国に残したい!」プロジェクト
   https://readyfor.jp/projects/takes
     7月末までの期間限定プロジェクト ぜひご一読お願いいたします!   

          TAKES-アトピー子育て支援-代表竹川春日美
https://readyfor.jp/projects/takes  ぜひご一読を!
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2015-07-31 15:36 : ご支援応援受付窓口 : トラックバック : 0 :

赤ちゃん肌トラブル、アトピー子育て支援DVDを残したい プロジェクト参加中です!

お知らせ 7月末のプロジェクト終了まで記事固定中。記事は次からです。

https://readyfor.jp/projects/takes 今月のみのプロジェクト
ぜひ、ご一読お願いします。

ネット上にページをお持ちの方、フェイスブックやブログ・ミクシ―などでのお知らせ、ぜひ お知らせ頂けると大変ありがたいです!
2015-07-31 11:22 : ご支援応援受付窓口 : トラックバック : 0 :

虫さされの薬選び

「虫さされの薬選び、迷います」 という御意見を a.kosodate@gmail.com に頂きました。
畑にへびいちごがあるときには 手作り虫さされの薬を常備している家庭や保育園もあるとおもいますが、
市販薬ももちろんお世話になる事も多いですね。以下 薬剤師さんブログできになる記事を見つけたので
紹介しておきます。

 アトピー座談会でお話していると、薬の内容までは考えたことがない、
かゆみ止めや虫さされはどれも同じ とおもっている方が多かったので、参考までに。
 テーピングでこすれたところにステロイドを処方しながら、「虫さされにも何でも効く薬だから余計にあげるね」
と、整形外科でステロイドをたくさん処方されることがあります。
医療費無料に伴い、いいか悪いか お医者さんによっては 薬がたくさん処方されることがありますが、
母親や患者は 薬を賢く選んで 間違いのないように使いたいですね。      (竹川)

以下転記……


皆さん、こんにちは。イヌイ薬局の乾 康彦です。

そろそろ、本格的に虫さんの増えてくる季節ですね。
殺虫・防虫対策はバッチリという方もりでしょうが、
それでも虫に刺されてしまうことも出てくるでしょう。
ドラッグストアや薬局にたくさんの虫刺され薬が置いてありますが、
成分も形状も様々にあってどれを選んでいいか分からないことはないでしょうか?

実際、ステロイドの入っているものもあれば、
ステロイドの入っていないかゆみ止めなどもあります。
また、成分の表記を見てみると、
違う名前の商品でも成分がほとんど同じってこともあります。

もちろん相談されて選んでもらうのがいちばん安心ですが、
症状がそんなにひどくなければ、自分で分かって選べれると便利でしょう。
今回は虫刺され薬の特に成分から選ぶ時のポイントについてお伝えします。

虫刺され薬の成分は患部の状態で選ぶ!

CMでもお馴染みの「ウナ・コーワ」シリーズや「ムヒ」シリーズなどは、
皆さんもご存知でしょうが、同じシリーズの中でも、
成分で見ると種類が分かれていてステロイド性のものもあれば、かゆみ止めもあります。
成分を大別すると以下の3通りに分けられます。

1、抗ヒスタミン剤は虫刺されでは昔からの定番と言える、
「ウナ・コーワクール」や「ムヒS」などに配合されている成分です。
症状の軽い虫刺されでかゆみなどのかゆみ止めとしてよく使用されます。
とりあえず、かゆみ止めという時にはこのタイプを選びましょう。

2、非ステロイド性抗炎症剤と言うと、あまり馴染みのない方も
いらっしゃるかもしれませんが、虫刺されで少し腫れと痒みがある時や、
軽度のあせもやかぶれ、アトピーであれば我慢できる程度の痒み
であれば使用に適していると言えます。
日頃から様々な皮膚症状(虫刺され・あせも・湿疹など)に使用する前提であれば、
このタイプを選んでおくと便利が良いでしょう。
市販でもウフェナマートなど非ステロイド性抗炎症成分が配合されているものがあります。

3、ステロイド剤については痒みがとても強い時、
蜂やクラゲなど刺されるとひどく腫れがある場合、
慢性的、症状の悪化している皮膚炎などによく使用されます。
ステロイドには強さに段階があり、炎症と伴っている痒みには
とてもすばやくしっかりと効果を発揮しますが、塗った場所の免疫を一時的に抑制してしまいます。
間違って「水虫」や「とびひ」などの感染症に使うとかえって症状を悪化してしまうことも・・・。
また、ステロイドの長期に渡っての連用には注意しておきましょう。
ステロイドを使う時の注意するポイントは下記をご参考に
(URL:http://atopy-druginui.jp/blog/?p=1444 )

いずれにしても使用する際は薬局などで症状を相談してから、お薬を選びましょう。
上記のウナシリーズでも、「ウナ・コーワα」・「ウナジェル」・「ウナコーワエース」、
ムヒシリーズでも「液体ムヒS」・「ムヒアルファ」・「ムヒアルファEX」は、
ステロイドになりますので、やはり一度相談されてから選ばれる方が良いでしょう。
ムヒSは軟膏のタイプは抗ヒスタミンなのですが、液体はステロイド配合で
店頭でお話していても両方ともステロイドが入っていないと思っている方も多いようなので、
気を付けておきましょう。

まとめ

実際には「ウナ」や「ムヒ」以外にもいろいろな名前の虫刺され薬があります。
かゆみ止めくらいならご自身で選ばれる手もあります。

でも症状が悪化している時やどれを選んだらいいか分からないことがある時は、
やはりお店の店員さんに相談することをおすすめします。
 以上
乾 康彦 国際中医専門員 : イヌイ薬局 様ブログより転記… 
2015-07-21 14:55 : 虫さされの薬選び : トラックバック : 0 :
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プロフィール

TAKES -アトピー子育て支援-

Author:TAKES -アトピー子育て支援-
十人十色の赤ちゃん肌トラブル、アトピー子育てするママを応援。
【お問い合わせ】a.kosodate(@)gmail.com ()を外してください。※パソコンメール受信可にしてから送信ください。
スタッフ全員、仕事子育てしながらの子育て支援活動で、出来る限りのことをしています。電話相談窓口などはありません。

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